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●MCM (マリーナ・クリスタル・ミネラル)●

―MCM製造工程―

   画像1-@        画像1-A
(画像:1-@と1-A)
<濾液造粒工程>
海水濃縮・反応工程を経て、沈殿・濾過により
不純物を取り除いた海水をさらに濃縮し、結晶の核作りを行っています。


   画像:2-@
(画像:2-@)
濃縮されゲル状になったMCMを専用トレイに移します







   画像:3-@
(画像:3-@)
結晶質にて、結晶化が完了するまで寝かします。








  画像:4-@
(画像:4-@)
結晶化が徐々に進んできています。










   画像:5-@
(画像:5-@)
40日〜50日かけて結晶化が完了します。









    画像:6-@
(画像:6-@)
針状結晶(先がとがっている状態)の状態がよく分かると思います。
結晶化が完了し、厳しい品質チェックを経た物だけが、
次の乾燥工程に進みます。







    画像:7-@            画像:7-A

(画像:7-@、7-A)
熱風乾燥機を使用し、90℃で1週間かけてMCMを乾燥させます。

  
      画像:8-@           画像:8-A            画像:8-B


(画像:8-@、8-A、8-B)
乾燥の完了したMCMです。側面から見ると結晶の状態がよく分かります。
乾燥化が完了したMCMは、粉砕・粒度調整(ふるいにかけ粒の大きさを揃える)を行い厳しい管理基準の下に
製品化されています。

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